四国の名水・湧水・銘水一覧

環境省が昭和60年に認定した『昭和の名水百選』の中から、四国地方にある名水をご紹介しております。

四万十川(しまんとがわ)

四万十川は、全長196キロメートル、流域面積2279平方キロメートル、支流総数319という大清流です。ここでは、流域の美しい景観と澄んだ清水に恵まれ、日本三大清流とも呼ばれる四万十川の名水をご紹介いたします。

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安徳水(あんとくすい)

高知県の北部には横倉山と呼ばれている山があり、この山は学術的にも貴重であるとされており、「安徳水」と呼ばれる名水が湧き出ています。 ここでは、この安徳水の特徴やアクセス情報などについて紹介していきます。

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江川の湧水(えがわのゆうすい)

徳島県の「江川」は、吉野川市を流れる一級河川「吉野川」水系の支流です。この江川の水は「江川の湧水(えがわのゆうすい)」と呼ばれ、全国的にも極めてめずらしい性質を持っています。ここではこの名水の特徴や周辺の観光情報などについてご紹介します。

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剣山御神水(おしきみず)

まるで剣のような岩が多くそびえ立っている徳島県の剣山。その中には水が湧き出ており、この水は剣山御神水と呼ばれる名水とされています。ここでは、この剣山御神水の成分やアクセス情報、周辺の観光地などについて紹介していきます。

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湯船の水(ゆぶねのみず)

香川県にある小豆島という島に存在する湯船の水は名水として知られています。湯船の水は地域住民の貴重な水源であり、古くから大切に利用されてきました。ここでは、この湯船の水の特徴やアクセス情報などについて紹介していきます。

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うちぬき

健康や美容への意識が高まる中、安全で体によく、おいしい水を飲みたいというニーズが増えています。 ここでは、名水の宝庫として知られる四国の愛媛県から、「うちぬき」をご紹介します。

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杖の淵(じょうのふち)

緑や水が溢れており、地元の人々の憩いの場となっている杖ノ淵公園には、公園名の由来となっている杖ノ淵という名水があります。この名水を求めて、毎年多くの観光客が訪れています。 ここでは、杖ノ淵の成分やアクセス情報などについて紹介していきます。

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観音水(かんのんすい)

四国には名水と呼ばれている水がいくつかありますが、愛媛県の観音水もその一つです。観光客が採水地を訪れることも珍しくありません。 ここでは、観音水の水としての特徴や、歴史などについて紹介していきます。

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